【7/11 更新】日の入 追っかけ記録

冬至あたり → 夏至くらいまで 日没の位置を記録します。
※ 次の冬至まで観察は継続します。
同じ位置で、同じ機材(iPhone5s使用)を用います。

太陽が沈む位置に注目!です。

○ → → → → → → 

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※ 2014年12月27日スタート!

○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

【7/11 更新】日の出 追っかけ記録

冬至あたり→ 夏至くらいまで 日の出の位置を記録します。
※ 次の冬至まで観察は継続します。
同じ位置で、同じ機材(iPhone5s使用)を用います。

太陽が出てくる位置に注目!です。

← ← ← ← ← ←  ○

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※ 2014年12月24日スタート!

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2015/01/31 雪のあと

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いつものグラウンド。日の出記録地点から。
残った雪と雨が凍ってつるつるです。

※ 日の出追っかけ記録シリーズ ⇒★

2015-01-31-0706.jpg

反対サイド。日の入り記録地点から。
凍った雪の上をさくさく歩くのがキモチいい。

※ 日の入追っかけ記録シリーズ ⇒★

約1ヶ月のあいだに、お日様の位置がだいぶ移動しましたね。
特に夕方は、どんどん日没時間が遅くなってるのがよくわかります。

東京日の出紀行はじまりはじまり

02-2015-01-11 -0623

勉強、というのは、もともとあるセオリーを習得したり覚えたりすることです。
研究、というのは、勉強した基礎知識を元にして、自分なりの仮設を立てたり、問題意識を持って何らかのテーマをを探求することです。

いわゆる「論文」的なものを書くときには、必ず言われたものです。
「まずは先行研究の資料を探しなさい」と。「自分が思いついたことが、世界で初めてのアイデアで他の誰も思いつかないようなオリジナルである、ことはたぶんない。すでに昔からいろんな人がいろんな形で同じ疑問を抱いて、さまざまな先行研究があるはずだから、それがどんなものでどうなっているかをまず調べなさい」と。先人たちが積み重ねて来た知恵に感動したり、さまざまな先人の意見や慣習に疑問を抱いたりしながら、そういう試行錯誤の中から自分なりの観点なり、オリジナリティというものは生まれてくるのだと、言われました。

というわけで、先人たちの先行研究(?)に敬意を表しつつ、東京日の出紀行、まったり始めてみました。あたりまえですが不定期更新。てきとーです。

ダイヤモンド富士やパール富士もそうですけど、確かにものすごく綺麗だしおもしろいけど、これがいったいなんの役に立つのか???いや、まったくなんの役にも立たないけどな!といったテーマほど魅惑的です。

○ 2015/01/09 東京日の出紀行〜其の壱(ザ・リッツカールトン東京) ⇒★

○ 2015/01/11 東京日の出紀行〜其の弐(小田急ホテルセンチュリーサザンタワー) ⇒★

特にリッツカールトン45F、早朝のタワーズグリルからの日の出は圧巻です。(朝いちばんからお値段も素晴らしかったよ!w)普通に暮らしていたら、なかなかお目にかかる機会はないであろうゴージャスな日の出、ぜひご覧下さいませ。

日の出/日の入り 追っかけ企画はじめました。

日の出の位置、日の入りの位置って移動するんですね!知らなかった〜」と、驚かれた方が多かったので、お忙しい皆さんの代わりに、モノ好きなワタクシが観察記録を作成することにしました。

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東側。昼間のようす。
特徴的な形の建物がたくさんあるので、わかりやすいはず。

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同じ場所ですが、明け方はこんなかんじ。
シルエットになると、よりくっきりはっきりしますね。

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西側。木が多いですね。
夕陽はどれだけ撮りに来れるかわかりませんが、いちおう…

○ 2014冬至 → 2015夏至 日の出 追っかけ記録 ⇒★
○ 2014冬至 → 2015夏至 日の入 追っかけ記録 ⇒★

こればっかりはお天気の具合もあるので、1週間に1回、随時更新!を目標にします。

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今朝の朝日。

※ 先日の「朔旦冬至」写真まとめてUPしました。
○ 2014 朔旦冬至 〜日没@高尾山 ⇒★


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