「笑って 変わって」〜天将星陽転についてぼんやりと考える夏

毎日暑いですな〜〜〜。。。(バテている。。。)9月なんてまだまだ先〜♪ と思っていたら、もうすぐだった。

2012年8月23日19時半頃@都庁北展望台

トーキョー上空に浮かぶ、月・土星・火星・スピカの日。都庁下のパスポートセンターにいったついでの北展望台より。(いまエレベータ工事中で1基しか動いてない。激混み!)

東洋西洋ごちゃまぜの外国人観光客でいっぱいの大混雑でした。(夜間おいでになるときは、北展望台がお休みの日を狙って、南展望台が夜間も空いてる日が良いとおもいまする。はい)

あとは、こそっと。どーしてもいま時間がなくてまとめられないこと、いろいろ。ちとメモしときます。相変わらず、天将星関係のご相談が多い今日この頃思うこと。走り書きなので練ってません。ご容赦下され。

さて。おかげさまで、あいかわらず鑑定にお越し下さる方は、このブログを検索で見つけてご覧下さった天将星絡みの方がとても多いです。(もしかして「天将星」で検索するとここがヒットしやすい状態になってるの??? たぶんこの記事がヒットするのね。⇒★

先日は、若年期の天将星をお持ちで、見事に陽転なさっている女性が尋ねてきてくださいまして、お話していて私自身も学ぶことがあまりにもたくさんたくさんありました。(大感謝です!)ぜひここでみなさんと「天将星の陽転」について、改めて考察&シェアさせて頂ければと思ってるので、ちょっとお待ち下さいませ。
いまはどーにもこーにも時間がない。。。(ゴメンナサイ〜)

困っている人、本当に多いんだろうと思います。なにせ私自身、35年くらいはかる〜く天将星陰転してたり、さらには大運天中殺の陰転もしてたのでな〜w ぐじぐじする気持ちはわかる。「陽転」と口で言うのは簡単だけど、実際に現実化させるのはほとほと容易でないことは骨身にしみてよくよくわかっています。(しかしねー、理解はしますが共感はしません。あしからずっ!)

身強の「陽転」って何ぞや? ということについて、私自身の考えをちらりと申し述べておくなら、こんなかんじ。

なるべく広いところに放り出して、めきめきと忙しくさせて、たくさん重たい責任と荷物を背負わせて、骨折り損のくたびれ儲けをたくさんやらせてw、世の中にはいろんな人がいてどーしよーもないことだらけなのだなぁ〜…と事実としてありのまま感じて(それは宿命中殺の人たちにも通じるところがあるような気もする)それでも日々変わらず淡々と笑顔で働く、、、そういうことでないかなー…とうすぼんやり感じる今日この頃です。

で、厄介なことに「そんなの人に言われたくない。余計なお世話!そういうことを実際に実践して無い人になんか言われたくなんか無いわ〜!」と激しく反発したりなんかするのも身強の性ですなwそんなかんじです。

さきほど話題に出した天将星陽転のスーパーウーマンが、「たまきさんのブログの写真を見て、この人ならきっと普通の人がドン引きするような私の話を聞いても笑ってくれるだろう!と思って行ったけど、本当にげらげらと笑い飛ばしてくれて爽快でした!」と、ご感想のメールをくださいましたです。

いや〜。も〜、それは最上級に嬉しかったですね。そうなの。苦しいところを通り過ぎると、笑うしか無い!の境地が来ますよね。そこに新しいチカラが生まれる、そう思っています。

関連記事
2012/08/24(金)
算命学

| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top