洩気の話、覚え書き

先日「洩気」の話を書きました。⇒★ (ご覧になってない方は覗いてみてね)さっそくアウトプット=洩気を発揮してるみなさまを見つけたよっ。素敵〜。きららら〜ん☆

○ 充電中:中野トナカイへ。 宝積藤華さん ⇒★
○ maru先生にみてもらいました 杏子画伯 ⇒★

藤華さん、あまりにもお仕事にお忙しくご活躍が続いていたのですが、今年は身体を鍛えて、プライベートタイムの充実をはかるそうです。ブログではお上品に物静かな藤華さんですが、実際はとっても華やか、かつ思慮深くて包容力溢れる方なのでございますよ。そんな藤華さんの新たな一面に今年は出会えそうだ。たのしみです♪

杏子画伯、、、赤いペンキがだらだら〜〜〜って!!!(これは直接話そー)
それ、めっちゃいいわ〜♪(いいね!ボタンを押しているw)
どうぞファンキーな真っ赤なお家になっちゃってください^^

えーとですね…
なぜ「洩気」が大事か?という補足を書きたいのです。

洩気」は楽しむ、喜ぶ、自然体ってことでもあるので、やっぱりいろいろと楽しくないと、継続して書くのは難しいんだよ〜。というところはありますね。一人で書いててもおもしろくない。いろんなリアクションをもらったり、おもいもかけないことがおこったりすると、だんだん楽しくなる。(ぶっちゃけ、厳密にはたのしいだけではないが…)

でも、書くことが義務になっちゃうと、それは「剋気」ですね。(楽しくはないが、やらねばならない。義務。責任。それはそれで仕事するには重要な要素ですけど)とはいえ、義務だけでやってると、それはそれは堅苦しくてつまらない。それより、楽しくやってる雰囲気のほうが人にも喜ばれるしね。

ということで、続きは今晩か明日書きまする。
書きたい。書こう。うん。。。(きっと…)

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2014/02/13(木)
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