4/15 『十大主星の研究』

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算命学の「○○星」は、実際にある星ではありません。自分が周囲とどのような関係性を築き、自分が環境に対してどう感じ、どう反応しやすいかというパターンを示しています。

生まれた日の干支の並びから、どうやってこの「○○星」が導き出されるかがわかると、丸暗記ではない「○○星」の意味がより深く立体的に理解できるようになります。

いちどわかってしまえば、とても簡単で簡潔な仕組みなのですが、意外とここでつまづく人が多いのも事実です。これまでの「陰陽五行シリーズ」の要点もお話ししながら、これ以上ないくらい、みっちりじっくりと、その仕組みを解説します。

はじめての方も、わかってるつもり、の方も、ぜひお気軽にご参加下さいませ。(ご参加メンバーの顔ぶれによっては、もっと実践よりのマニアックな話になるかもしれません)


シリーズ「はじめての陰陽五行」発展編
『十大主星の研究』

開催日時: 2014年4月15日(火) 10:00〜12:00
講師: 天海 玉紀

● 開催場所: 中野ブロードウェイ4F 中野トナカイ
● 定員: 6名(4/7 残2)
● 料金: 3.000円



○ お問い合わせ・お申込メールフォーム
http://www.tamayura.to/tamaki-amami/

○ 携帯からアクセスの方はこちらへ ↓
http://form1.fc2.com/form/?id=651386


※ 4/13(日)10:00〜12:00 @渋谷
ほぼ同じテーマで、プチ講座開催します。同料金。

残席1〜2名ありますので、上記フォームよりご連絡下さい。


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※ ちなみに、自分はなぜ「司禄星」なのか? なぜ「牽牛星」なのか? という方々から、「教科書的な解説ではぜんぜん納得いかなかったけど、この仕組みがわかったら腑に落ちた!」というお声をたくさん頂いております。よかった!(なぜか「算命学飛脚便」時代から、特にこの2つの星に関するご質問がとても多いです。どしどしどうぞ。ウエルカムです☆)

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