4/27~4/30 臨時休業のお知らせ

2014-04-24-02

4/27(日)~4/30(水) 留守にします。メールは受信してますが返信は遅れます。ご了承ください。
4/29(祝)中野トナカイ出勤日の火曜ですが、まるごと食堂maruさんと私はお休みです。

ブログは更新しませんが、Twitterにはときどきなんかアップします。
Twitter ID @tamayura10 ⇒★
お時間あるときにでものぞいてみて下さい。

2014-04-23-03

4/29(祝)『GW東洋占術3人祭り@中野トナカイ』  ⇒★
橘柚有さん、葉月綾乃さん、宝積藤華さんの3人がみなさんをばしっ!と占います。またとない貴重なチャンスです。はしご鑑定も大歓迎。ぜひともお立ち寄りください!

「子育てに役立つ算命学」ご紹介文はこちら! ⇒★

2014-04-24-01

5/6(祝)『十二支と二十四節気の研究』受付中 ⇒★

「十二支がどうしても覚えられない!」というリクエストにお応えして企画しました。季節の暦は太陽の光量にしたがって作られています。西洋占星術なら「私はおうし座=太陽が牡牛サインの位置にあるときに生まれた」などといいます。東洋でも原理はおなじです。さらにおもしろいことに、生まれた季節はもちろん重要なのですが、同じ日干でも生まれた季節が違えば意味合いがだいぶ変わるという点が、東洋占術の興味深いところです。

「戊(つちのえ)」は山に例えられますが、同じ「戊」でも、春生まれなら緑豊かでたくさんの人々を迎え入れて和ませる春の山になりますし、冬生まれなら本当に覚悟を決めて挑む人しか受け入れないような厳しい山になるでしょう。
金性の「庚」は秋生まれなら自分のホームグラウンド(金性が強い季節)にいるようなもの。強く凛々しくたくましく鋼の性質を発揮するでしょう。春生まれならたくさんの草木を刈らなきゃいけないお仕事だらけでお忙しいだろうし、夏生まれなら炎熱で溶かされてしまうかもしれません。などなど。

ざくざくっと書いてみましたが、要はそういうときの重要な判断基準になるのが、今回お話しする季節感と五行の関係、です。
初めての方も歓迎です。お気軽にどうぞ!

それから、もうひとつありました。
5/20(火)10:00~12:00『六十干支の研究1』開催予定
ひとつずつ干支をみちみちやるだけではしんどいので、読み会風に実際のサンプル読みをしながら、と考えています。詳細は… のちほど!


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2014/04/26(土)
日々のつれづれ

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