2014/07/02 ただの日記

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さっきも夕暮れ時の空に細い月が浮かんでいました。
月が見えるのはひさしぶりのような。
これはきのうのトナカイ帰りに見えた月。

なんかこう、ネタ的なものはいろいろあるのですが。まじめな占いのおベンキョー話よりも、より下世話なテーマ方面に舵を切ろうかな〜とか考えてます。そうだなぁ… 例えば、きょうは大昔の元カレが相談に来たよ、とか。そういうときは、ちゃんとお金取って仕事としてやりまする。だいたいかなりハードコアな話になるので。

まぁ、いろいろ聞いたけど、12ハウス生まれらしいいかにもお外でおおっぴらに話せないようなエピソード連打連打とか(このあたりはいつかどこかにきちんとまとめて書く)、鳳閣星の適職とか(彼は鳳閣星がいっぱいあって、鳳閣星適職=ジャーナリスト、なのだ)、火のサインの人々が持ってる恐るべき引きの強さとか、もうネタ的にはてんこもりにいっぱいあって、ここからいくらでも書けそうなんだけど、いかんせん頭が死んでる。きょうはもう何も考えられない。ざんねん。

忘却の彼方をふりかえって、よくよく考えたら、自分がこれまで付き合った中でいちばん多いのは火系男子でありました。やはり、というかダントツに多かったのは射手座関係者。私は射手座ホイホイなのかもしれん。上記の人は獅子新月12ハウスだった。うへー。12ハウスのはなしをこってりとしました。牡羊は全然縁が無いんだよな。なぜか。

火男はおもしろい。全体的にはめちゃくちゃだったりして、ひどいめにもたくさんあわされたけど。まあいい。だってもういまとなってはみんなどうでもいいひとたちだし、そのときはおもしろかったから、ゆるす。ほかは双子と牡牛ばっかりで、それは自分とサインがたくさんかぶるので、既視感安心感はあってもおもしろさには欠けました。

それにしても、世の中にはたくさんの人がいるのに、なんでこんなに付き合う相手のサインに大きな偏りがあるのか… 愕然とします。(ちなみに東洋で見るとみごとに特徴はばらばらで一定の傾向はみつけられないのだ)まぁ、どうでもいいけど、自分にないサインを補填してくれる人がよいわ。はい。個人の感想です。

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